実験的機能¶
概要¶
実験的機能とは、バージョンを上げるごとに積極的に改善を行い、 お客さまのフィードバックをもとに本番採用するかどうかを決めるための機能です。
そのため、後方互換性を無視した仕様の変更が積極的に行われます。
実験的機能一覧¶
最新版のリリース時点で実験的機能として提供している機能一覧です。
- 音声ストリーミング機能
- DataChannel 経由のシグナリング
- メッセージング機能
- セッションウェブフック
- モード機能
- クラスター機能
- 統計エクスポーター機能
- E2EE 機能
- センシティブデータ
- 映像コーデックのビットレートを 15Mbps より大きく指定した場合
- 片方向配信時の視聴側帯域推定を利用した配信ビットレートの自動変更機能
- クラッシュログ出力 API
- Opus パラメータ指定機能
- Lyra コーデック
- H.265 対応
実験的機能一覧 API¶
詳細は 実験的 API をご確認ください